ショップメインの仕入れの訳

皆さんお疲れ様です、キャンサーです。

仕入れ先に関しては豊富にあり、

ジャンルも様々ですね、

そして人それぞれ推している仕入れ先

違いますもんね。

私が使っている仕入先

私は最近本を始めましたが、

それでも中古のCDがメインとなっています、

そして仕入先に関しては今まで通り

・ブックオフオンライン

・駿河屋

・ネットオフ

・アマゾン(レンタルでは無いと表記してくれている所)

以前にも記事にしてますがほぼこれだけですね、

皆さんお疲れ様です、キャンサーです。 せどりは物販ですので、扱う商品によって主たる仕入れ先が人それぞれだと思います。 ガ...

ヤフオクは大分楽になりましたが、

それでも面倒ですし、

商品1個買うだけでメール10通以上来ますし(笑

即決ならそうでもないですが、

値付けが厳しいですから、

フリマに関してはメルカリを使おうと思い、

フリマウオッチに少し登録しておいています、

毎日キーワードに合う商品が出品されたと、

スマホに連絡が来ますが、

これをPCで確認するのが面倒です、

という訳でいつもの仕入れ先となってしまいます(笑

外部委託?

なぜ上記のショップがメインなのかというと、

仕入れがしやすい事の他に、

訳があるんです、

まあ、私的な考えになるのですが、

一度でも例えばブックオフへ買取をしたことがある方なら、

こんな金額にしかならないの?

と、思ったこともあるかと・・・

たしかにブックオフオンラインのサイトには、

販売価格の下に買取金額も書いています、

え~ぼろ儲けじゃん

とも思えるような金額です、

しかしちょっと考えてみて下さい、

持ち込まれた商品の目利きです、

例えばCDなら

・サンプル盤

・レンタル落ち

・海賊版

etc

多分買取査定を担当している方は、

それなりの方でしょうから、

この類に関しては買取しないでしょう、

つまりここで一仕事してくれているわけです、

そして検品、クリーニングの段階でも、

多分この辺はバイトが多くなるかと思いますが、

一応商品の状態はチェック?してくれているはずです、

この作業を例えば外注できたとしたら、

同じくらいの金額かそれ以上かかるうえ、

どの程度の仕事と責任を負えるかという事のもなりますよね。

責任の度合いは分かりませんが

とにかく一番怖いのは海賊版を仕入れて、

販売してしまう事です、

そしてそれが公になる事です、

これは知りませんでしたでは済ませんので、

アカウント停止が来るでしょう、

この部分はショップの方も大問題になりかねませんので、

多分買取査定の担当の方も、

相当気を付けている部分でしょうから、

怪しいものは買わないと思います。

その分価格が上乗せされているのは仕方がない事だと・・・

おかげでそういうトラブルにも巻き込まれたことも、

ないですし、

取り敢えず検品とクリーニングはしていますが、

必要以上に神経を使わずに済んでいます。

コードも分かりますので

ASINはアマゾン独自ですから別ですが、

JANやISBNコードで商品が同じものか確認できますもんね、

ヤフオクだと人によりますし、

メルカリはコードを載せてくれていますが、

画像にしているのでコピペできないので不便です、

まあ、ザックリ見てもこれはというものもないですし、

今まで通りの仕入れで問題ないですしね、

本も同様の手法で仕入れ出来ますし、

ただアクティブに動けるなら、

店舗せどりはしたいですね、

また別の面白さがありますから・・・

まあ、なんといっても小資金のまったりせどりですので、

今のところは不自由ないですね。

それでは、また次回です。