2017年04月13日一覧

芋づる式に商品が見つかる!

 

皆さんお疲れ様です、キャンサーです。

 

昨日の話なんですが、病院へ行ってきたんですよ、

それでいつもの検査と治療をしてきたんですが、

 

このところがんを表す数値が徐々に上昇傾向でして、

この次行ったときに今回の検査結果がわかるんですが、

 

また上がっているようだと

何か違う事を考えてみましょうという事で、

 

そういわれて帰ってきたんですよね、

まあ、お医者さんに任せるしかないですが。

 

 

芋づる式せどり

 

人それぞれ呼び方はあるんでしょうが、

主に電脳せどりにおける仕入れの手法の一つです、

 

以前は有料や有料商材を買った人の

特典とかになっていたんですが、

今はどうなんでしょうかね?

 

ただせどりにこれから取り組もうと考えているならば、

なかなか次々と商品が見つけれないと思いますから、

そういう時に役立つ手法ですので、

覚えておいて損は無いので説明しますね。

 

 

キーワードを変えてみる

例えばせどりできる商品を見つけたとします、

 

そこで終わるのではなく、

少しタイトルなどを変えてみるのです、

 

ヤフオク等では特に有効な手段なのですが、

例えばCDでいえば

宇多田ヒカル Fantôme 

宇多田ヒカル ファントム

ウタダヒカル ファントム

みたいに入力方法を変えるやり方です、

 

これで他の方でもっと安い価格で出品している方とかを、

抽出できる可能性が有ります、

 

すいません、ヤフオク仕入れは余りやらなかったので、

もっと詳しくお伝えしたいのですが、概ねこんな感じです。

 

 

 

関連商品を見る

 

これは使えると思いますよ、

例えば、上記の様にCDが見つかったとします、

 

それじゃあ、宇多田ヒカルのDVDは?

ブルーレイは? とか見ていくわけです、

 

ゲームせどり関連ではよく使いますし、

 

割と見つかります

 

例えばソフト→アダプタ→接続コード→コントローラーとか、

そこでそのソフトの限定版のゲーム機本体とかコントローラーとかを、

見つけることが出来たらプレ値が付いているときもありますし、

 

利益額も大きいです(仕入れ額もですが・・・)

 

こんな感じで関連付けるので店舗せどりでも有効ですよ、

 

私も店舗せどりをしていた時には、良くやっていました。

 

 

この商品を買った人が他に見ているもの

 

これが一番効率がいいと思います、

 

私も売れた商品を紹介した際に、

ここをチェックして下さいという事で

太字とかにしているんですが、

 

 

Amazonで言いますと、

この商品を買った人はこんな商品も見ています、とか

一緒に購入した商品の欄でも有効ですので、

そこをチェックして下さいね、という事です、

 

見ていくうちにだんだん関係ない方向に進むこともありますが・・・笑

それはそれで違うのが見つかる時もあるんですよ、

 

 

せっかくせどりできる商品を見つけたなら、

そこで終わりではなく関連付けることをお薦めします、

 

初心者の方には3番目の見ていた商品をチェックするのが、

やり易いんじゃないかと思います、

 

本当に何点も仕入れることが出来たりするのは

珍しくないですから、

 

取り敢えず上記のような手法を試してみて

お好みの方法を探してください、

 

せどりは色々な手法がありますので

もっといい方法が見つかるかもしれません。

 

 

 

それでは、また次回です。

 

 

これが売れました!

何度か売っていますがリピート鉄板までいかないかな(笑

 

 

下の赤字の事ですよ~

アマゾンページの下のほうにある

この商品を買った人はこんな商品も買っています

の コーナーもチェックしてみて下さいね!

 

 

 

意外な掘り出し物が見つかるかも。